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よく、特に女性誌なんかで

「女も、仕事も、母親も、ワタシもあきらめない!輝く!」

みたいなキャッチコピー見ますけど、あれってなにが幸せなのかわかりません。自ら全ての競合する課題を抱え込んでるようなもんです。こんなことが全て100点満点にできるのは一部の例外的な超人だけ。一般人がこんなことやろうとしたら毎日が葛藤の連続なこと必至です。

「私は母親、以上。あとはオマケ」でいいじゃないですか(もちろん男の場合は「私は父親、以上。あとはオマケ」ね)。それがイヤなら子供を産まなきゃいい。

「大学では、ゼミも、サークルも、恋愛も、バイトも、ボランティアも全部全力を注ぎたい!」

っていって、卒業間近になってどれも中途半端でなにも身についておらず悩む大学生みたいな状況になる気がします。

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"憲法9条があったからこそ北朝鮮はこのように好き放題できた
日本が仕返ししないとわかっていたから
憲法9条によって奪われた命、奪われた人生がある


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"児ポ法改正の国会審議で自民党の葉梨康弘議員が「宮沢りえのサンタフェでも法改正後は捨てないと逮捕する」と主張したそうだが、それならまずは当時17歳の宮沢りえが強制的に脱がされた児童虐待事件であると立証するのが先だろう。もはや目的が「被害者となる子どもを増やさないため」でなくなってる"
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確信は持っていないものの、「何となくこれが自分の強みかな…?」と感じていることを、できるだけ仕事に活かそうと頑張っている人は多いかもしれません。しかしそういった場合、大抵はあなたが自分の強みをはっきりと分かっていないだけで、他の人が気付いていないわけではありません。


毎日のように、人は行動を通して自分の強みを周囲に証明しているようなものです。周りの人は、あなたが本当に得意なことに気付いています。誰かがあなたに助けを求める時、その求められていることこそが、あなたの強みなのです。


例えば、あなたが交渉上手な人であれば、交渉する場面での助けの依頼が届くはずですし、あなたが文章を書くのが上手な人であれば、何かを書く助けが必要な時に声がかかるはずです。他人が自分に要求することに気を付けていれば、自分の強みがすぐに分かるようになります。


他にも、「時間を忘れるほど没頭すること」や「他の人よりも細かいことに気付くこと」なども、自分の強みを知る指標となります。 


自分では気付いていなかった自分の強みが分かるようになると、より簡単にそれに注力できます。強みを活かせるようになれば、弱点も補え、自分も周りも今まで以上にハッピーになれること受け合いです。 


自分の強みが分からない…と悩んでいる方は、周りの人の要求に注目してみてください。

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藤本さんがサラリーマンの4大タブーと呼ぶのは次の4つです。

個性を大切にしろ

自分らしく生きろ

自分で考えろ

会社の歯車になるな

こんなメッセージに惑わされてはいけないといいます。

まったくその通り。雇用される労働者になろうとする者にとっては。

世界中どこでも、雇用契約とは、指揮命令下で労働を提供するということは、組織の歯車になるということです。

単なる歯車として、約束しただけの労働を提供する。それ以上は知らない。歯車は歯車であって、脳髄ではないのですから。

それがいやなら、自営業者になるか、雇用契約であっても極めて裁量性の高いエグゼンプト、つまりエリート労働者になるか、であって、世界中どこでも、フツーの労働者ってのは、そういうものです。

多分日本の「正社員」を除いて。

そう、藤本さんの致命的な勘違いというのは、欧米の労働者はみんな個性的に自分らしく働いているけれども、日本はみじめな社畜であると思いこんでいるらしいところなのです。

逆です。

単なる歯車であることを社畜というのであれば、日本の正社員ほど社畜から遠い存在はないでしょう。

なぜなら、単なる歯車であることを許されないから。一労働者であるのに、管理者のように、経営者のように考え、行動することを求められるから。

そして、それこそが、単なる歯車であることを許されないからこそ、別の意味での「社畜」性が必然となるのです。

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"大学の先生の教え。GNN教と呼ばれていた。ありがたや。

1. 人間は弱くて、意気地がなくて、だらしがないものだということを認めましょう。

2. 人間能力には差があることを認めましょう。

3. 人間能力の良いところを伸ばしましょう。弱いところを矯正しようとしないように。

4. 人間に能力以上の無理をさせないように。プライドは絶対傷つけないように。

5. 同じことを繰り返しやっている場合には、努力によって能力の差を大きく縮めることができることを知りましょう。

6. 叱咤激励は害が多いのでやめましょう。その代わり、褒めましょう。結果が出るまで待ちましょう。だまされ上手になりましょう。

7. 人間は一人だけではハッピーになれません。皆でハッピーになるように努めましょう。

8. 絶対に落ちこぼれを作らないようにしましょう。最低の人を基準に人を評価しましょう。

9. 常に仕事や生活のやり方の改善をし続けましょう。余裕がなければ何もできません。

10. どうしても余裕がない時は、楽しくやせ我慢をしましょう。

11. 問題解決能力を少しづつ向上させましょう。

12. 何事にも、自分の運命は自分で決めましょう.そして、決めさせましょう。

13. すべての人はそれなりに、合理的であることを認めましょう。そして、相手の価値観を理解し、それなりに認めましょう。

14. 人間は私利私欲に走りたがるものであることを認めましょう。しかし、私利私欲に走ることは、結局私利私欲に結びつかないと知る賢さを持ちましょう。

15. 働・学・遊・美をミックスしましょう。

※GNN=義理人情浪花節です。

※ある程度は賢い人達の集団じゃないと通用しないと思われます・・"
— (via kanonica)

(出典: ms-bird)

"たかしへ たかしの書いた打合せ議事録を読みました。お客さんの考えた仕様を漏らさず記録していますね。仕様が曖昧な時でも「何を作るか」を聞いてはいけません。「どう使いたいか、何に使いたいか」を聞いてください。「何を作る」かは誰も知りません、お客さんと相談しながら捻り出し下さい。"
"橋下さんってなんでも物事をing(進行形)の状態にしてる。次から次へ包装紙破っては、中身を並べるだけなんです。ところが、市民府民はやってくれたように受け取る。最後まで見届けてない。この先、都構想も、市営交通の民営化も、全部ingで終わるでしょう。完全にやり遂げたことってこれまでもほとんどない。発信力でもってるんです。僕も彼の発信力、評価してますもん。今回も、世間は慰安婦発言一色になったでしょ。大阪市政のことなんて全部飛んだ。それも作戦のうちなんですよ。"
"吉野家牛丼のレシピ徹底研究(週刊朝日2004.2.27)

材料
輸入牛バラ小間切れ 60g
タマネギ中玉 1/6玉
(つゆ)
水 2カップ
濃口しょうゆ 大さじ1+1/2
砂糖 小さじ1+1/3
ほんだし顆粒 小さじ大盛1
味の素 小さじ大盛1
こぶ茶 小さじ1/2
牛脂 1センチ角
ショウガの搾り汁 3摘
(隠し味)
無塩バター 3ミリ角
酢 2~3摘

牛肉を広げてラップで挟み棒などで叩いて薄く伸ばす
タマネギをスライス手でほぐす
鍋につゆの材料をいれてかき混ぜる
火にかけ沸騰したら弱火にしてアクを取りながら4分煮る
タマネギを入れ弱火で4分煮た後牛脂を取り出す
肉を入れはしでほぐす強火でアクを取りながら2分間
弱火でさらに1分煮る
火を止めバターを入れ軽くかき混ぜる
穴あきお玉で具をすくってボウルに移し酢を垂らし混ぜて
ご飯にのせる
お好みの分だけ煮汁をかける
(ほんだしとこぶ茶の配分は多くても少なくてもダメ
素人にはワインの代わりに酢がベスト
つゆに酸味を付けたくないのでボウルに移してから
バターも酢も入れすぎると酷い味になりかねない
のでほんのちょっと)"
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嘘つきの話は長い
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