"デフレというのはものの値段が下がることかと思っていたが、一番安くなってるのは人間の価値じゃないのか。"
"

「あなたのためを思って」
と言う人に対しては、

まず、 「自分のために生きてください」と、言葉を返していきましょう。

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"古武術系の人は呼吸法について、「カラダの本能的な動きのうち、唯一じぶんでコントロールできるのが呼吸なのです」という。だから、呼吸法に意味があるのだという。その言葉を聞いた当初は、よくわからなかった。

なにがコントロールできるのか、なにがコントロールできないのか。そういう観点で世の中を眺めた経験はそうない。そういう観点でみると、なにがわかるんだろうか。

社 長の成功談で聞く類型のひとつとして、目標はコントロールできる形にしておかなければならない、というものがある。営業職の人に、○○円を売り上げろ、と いう目標は筋が良くない。売上金額というのは、営業職ひとりでコントロールできるものではないからだ。彼がコントロールできることは、何日間で何人と会 う、とかそういうことだ。

テニスコーチのガルウェイはこう言う。「あなたの打ったボールはどのくらいの距離でアウトしている?」彼は、 「ボールを枠内に入れろ」とは言わない。生徒がコントロールということを理解するための、重要なヒントを提供している。なにが今、コントロールできること なのか。コントロールするためには、何をわかっていないといけないのか。

コントロールに関する勘違いをなくすことで、生活はだいぶスムーズになるんじゃないかと思う。コントロールできないことについて直接考えない。コントロールの範疇にないものについて、コントロールの影を読み取らない。

わ れわれが何か悩んでいるとき、そこには自分がコントロールできないものが絡んでいることが多い。初心者が、ボールを枠内に入れようと悩んでも、その点につ いてのコントロールスキルはないのだから仕方がない。まずは、自分の行った行為が、どういうふうにズレを起こすのか。そこを知るところからだろう。

怒っ ている人がたくさんいる。他人に、悪意のある振る舞いをされて腹を立てている。たとえば、政治に腹を立てている。ほんとうに、それは悪意なのだろうか?相 手は、そんなに状況をコントロールできるような力があるのだろうか?それは単に無知や無能なのではないだろうか?だとすれば、こちらはどのようにそれに対 して、自分のコントロールの範囲で手を打つべきか?

どうも自然と、自分のこと、世の中のことに対して、人はコントロールを見いだしすぎる ようだ。そんなにコントロールできることはないし、みんなもそんなにコントロールしていない。コントロールのできる範囲について、冷静に、独自のラインを 見極められる人は、なんか”クール”だ。"
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231 :(西日本):2011/10/30(日) 21:18:50.47 ID:suv8wT0Q0

亜鉛はカルシウムと排他の関係だから
両方とるとどっちも吸収されずにムダになる
サプリ併用してるやつは気をつけろ


233 :(東京都):2011/10/30(日) 21:24:16.81 ID:l3wGb43G0

»231
朝亜鉛、夜カルシウム
みたいに摂取すれば大丈夫?


236 :(dion軍):2011/10/30(日) 21:31:35.76 ID:PX2cmUNx0

»233
亜鉛とカルシウムの2種に限定した話だと
朝カルシウムの方が良いよ
カルシウムの代謝調節に必要なビタミンDには日光が必要


237 :(関東地方):2011/10/30(日) 21:36:26.18 ID:Gjv8+l6vO

»236
けれは良いことを聞いた
朝は牛乳を飲むから、夜は亜鉛のサプリメントを飲むわ


238 :(東京都):2011/10/30(日) 21:43:23.64 ID:A/yGpEf40

»231
まじかよ
ヨーグルトのあとに亜鉛を飲んでた・・・


242 :(茨城県):2011/10/30(日) 21:50:34.03 ID:w8i6VevZ0

»231
マジかよ!マルチミネラル・・・

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"バイト代8000円渡すところを、7000円渡して、別に1000円を「良くやってくれたから」と渡す、こんな渡し方をするだけで、次のバイトを手配する時のリターン率だって違ってくるわけでね…(元僧侶バイトの人身バイヤー談)"
Twitter / 蝉丸P
2009-08-17 (via syumari, rpm99) (via sierra7) (via petapeta) (via sytoh) (via bulu) (via muhuhu) (via obakehouse) (via natu-rou) (via no-theme)
"漫画原作者である小池一夫 さんの「主人公には弱点を。敵役には欠点を」という教えは、シンプルなのにとても深いなと思う。物語を作る側ではなく、読む側からそれを改変すると、主役には「欠落」を、敵役には「ずれ」を、になるのではないかと思う。"
"『時の商人』

その商人は時を売っていた。

「いらっしゃいませ。時はいかがでしょうか?1分から承ります」

ある男は商人から1時間買った。

1時間買った男は、

それを読書の時間に使った。

ある女は1週間買った。

1週間買った女は、

それを海外旅行に使った。

「10年欲しいのだがね」

ある老人は商人に聞いた。

「お客様、10年だと、すこし値がはりますが」

「かまわん。10年ぶんよこせ」

10年買った老人は、

それを病気の妻に譲った。


時に、ドラマを。
宝石 時計 長野"
" 「3度お誘いして、それでも断られたら、もう誘ってはいけない」  それが食事であれ遊びであれ、3度の機会を断るということは、どんな事情を理由にしたところで、あなたのことを好きではない、ということ。それを察知すべし。逆に、自分が付き合いを願う人なら、どれほど多忙でも3度に1度は誘いを受けるよう努めるべし。"