" 青春とはもともと暗く不器用なもので、明るくかっこよくスイスイしたものは
商業主義が作り上げた虚像にすぎない。
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"どんなことでも、珍しいことを追求して、一般的じゃないものをありがたがるのは、薄っぺらな教養しかない人が必ずやりそうなことである。"
徒然草 第百十六段 (via hyasuura) (via ontheroad) (via neodenjin) (via kuriz) (via gkojax-text) (via yaruo) (via gkojax) (via semimarup)
"高校の文化祭の閉会式を演劇仕立てにしたところ、普段誰も聞きゃあしない校長の話を、校長がマフィアのドン役としてテディベアを抱いて話したら、内容はいつも通りなのに全校生徒が聞き入った。初めて演劇の力を体験したのはあの時か。とんでもない事が起きているというあの興奮は忘れない。"
"Q.それにしたって、艦これはどうして提督ラブな艦娘がちょいちょいいるんだ?
A.秘書になるとな、死なずに済む。
Q.ア…アアア…!!
A.女が生きて行くには鎮守府のコンクリートは冷たすぎるんだよ"
"保育士が足りないって言って、保育士資格保有者は沢山いるのに労働条件が悪すぎて辞めていってる現状を無視して、準保育士を作ってより安く使える人を増やそうとしてるのが、ブラックジョークにしか見えない。"
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45 :名無しゲノムのクローンさん:2014/08/11(月) 14:24:50.93 
文藝春秋に極めて公正で冷静なSTAP騒動の記事が出てるぞ

小保方が理研若山研に着任できたのは東日本震災のため多数の研究者の受け入れをしていたおかげ

STAP論文は却下を繰り返していたが、その可能性に興味をもったのが竹市と西川

若山さんが山梨に移籍することになり小保方の居場所がなくなるため、竹市西川は彼女がいなくなると研究所の損失になると考え甘い審査だが
リスクを取って所員に

竹市が笹井に論文執筆の指導を命じる

二ヶ月後にNATUREに掲載

急いだ理由は仮特許がすでに若山、小保方などにより出されており一年以内に本特許の必要があったため

笹井は若山が提出したとする資料を見ていただけで疑問があっても研究者のしきたりで若山に生資料の提出をもとめることもできなかった

本特許のため論文提出を急がせたのはバカンティ


ちなみに小保方のハーバード時代の話も取材、小島、岡野、常田の取材をした初めてのルポではないかな
常田は早稲田でコピペが当たり前だった事実も認めている
ボストンでは生命科学研究者の日本人グループがあるけど、小保方は一度も呼ばれておらず、バカンティも研究者とは見られていないそうだ

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